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(ニューエイジセンターで撮影)

AMI
(本山式経絡臓器機能測定機)測定結果


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 AMI(本山式経絡臓器機能測定機)測定結果

2002年2月22日に本山博氏が開発したAMI(本山式経絡臓器機能測定機)による測定結果です。

本山博氏: 文学博士(哲学・生理心理学)
米国カリフォルニア人間科学大学院大学(CIHS)学長。
本山人間科学大学院日本センター(MIHS)学長。
AMI(本山式経絡臓器機能測定機)の発明者としても世界的に広く知られ、著書「超感覚的なものとその世界」はユネスコ哲学部門優良図書に推薦されている。

AMI(本山式経絡臓器機能測定機):
身体の経絡(けいらく。気の流れる経路)の状態を測定し、身体の経絡の状態を診断する装置。
厚生省認可医療機器FDA認可。世界中の病院や研究機関などが導入、臨床に用いられている。


■円聖修の測定結果

チャクラの測定結果 体質分類
3つのチャクラが通常の人より発達している。

1.ヴィシュダ(喉)
見る聞く能力
*霊感

2.アナハタ(心臓)
気やエネルギーを相手に出す能力。
*ヒーラ―

3.マニプラ(胃)
気やエネルギーを受ける能力
*霊媒体質

マニプラタイプ
典型的シャーマン体質


測定結果から「ヒーラ―か何かなさっているのか」と聞かれました。

画像1枚目のチャート図は気の流れを測定したものです。左側は上半身、右は下半身の測定結果を表しています。
内側の円が標準値で、上半身から出ている気の量が平均以上に多いという結果が出ました。

本山会長に所長室に呼ばれて、直接分析を受ける事が出来、「ヒーラー型の体質」と言われました。
本山会長、ありがとうございました。

測定日2002/02/22日(金)13:42